ID:

パスワード:

前の記事| |次の記事

動物のこと、どこまでわかりました?:日高敏隆(動物行動学者)×日垣隆

taidan-hidaka160.jpg 動物のこと、どこまでわかりました? 日高敏隆(動物行動学者)×日垣隆
(PDFファイル)


定価:800円 → 500円(税別) 特別割引実施中!


目次

イヌは上下関係、ネコは水平関係
芋虫とおしゃべりする少年
アゲハチョウの通学路
丸8年かかった謎解きの日々
なぜ働きバチは仕事をやめないのか
ビビッとくる「愛の信号」は存在する?
カラスとウグイスの遺伝プログラム
サイエンスは思いこみから始まる
アリの体はいくつに分かれている?
科学の課題と文学の課題


【日高敏隆氏プロフィール】

1930年東京都生まれ。東京大学理学部動物学科卒業。東京農工大学教授、京都大学教授、滋賀県立大学学長、総合地球環境学研究所所長などを歴任。動物行動学を日本に紹介した第一人者。日本動物行動学会を設立し、初代会長を務めた。2009年に逝去。著書『日高敏隆選集』(全8巻、武田ランダムハウスジャパン)、『ネコはどうしてわがままか』(新潮文庫)、『なぜ飼い犬に手をかまれるのか』(PHP研究所)、『世界を、こんなふうに見てごらん』(集英社)、『セミたちと温暖化』(新潮文庫)など多数。『利己的な遺伝子』(紀伊國屋書店)、『ソロモンの指環』(早川書房)、『ファーブル植物記』(上下巻、平凡社ライブラリー)など翻訳も手がける。

以上の対談またはインタビューは、今後、そのいくつかは単行本になる可能性を求めたいと存じますので、それまで、お買い求めいただいた料金は、制作費に回させていただきます。
また、放送局での収録を基にしたものについては、局アナウンサーの登場を現時点でカットしているものがありますこと、あらかじめお断り申し上げます。単行本になる場合には復活させる予定ですが、版元担当者の退職により、このシリーズの単行本化がかなり困難になってしまいました。そのため、ご要望にこたえつつ、各方面への配慮を両立させた試みですので、何卒ご理解を。  では引き続き、この対談シリーズ、お楽しみくださいませ。
<ご注意事項>
(1)この商品は電子ファイル(PDF)です。
(2)たいへん恐縮ですが、この画面から本商品をお買い求め頂く場合には、クレジットカードでのお支払いのみの受付とさせていただきます。
(3)クレジットカードで決済完了されると電子書籍(PDFファイル)をダウンロードできるURLをメールにてお知らせいたします。
(4)買い物かごはクイックチャージシステムを導入。一度IDを登録すると、次回からカード番号、ご住所のご入力がいりません。 ワンクリックでお買い上げいただけます。

前の記事| |次の記事

 

ページ先頭に戻るトップページに戻る