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病床で考えた科学と神:柳澤桂子(生命科学者・サイエンスライター)×日垣隆

taidan_yanagisawa160.jpg 病床で考えた科学と神 柳澤桂子(生命科学者・サイエンスライター)×
日垣隆(PDFファイル)


定価:800円 → 500円(税別) 特別割引実施中!


目次

書くことでつないできた"いのち"
科学の実験は「神様との対話」
胎児を骨髄移植の材料にしてもいいのか
障害をもって生まれた人に感謝しよう
なぜ書き手としてプライバシーを晒すのか
科学への無関心は不幸を呼ぶ
「不治の病」を治療できる未来
論理的思考で問題解決の道を探る
人生の崖っぷちで得た「神秘体験」
答えが見つからない「問い」から逃げない
生命科学はおもしろい!

【柳澤桂子氏プロフィール】
1938年、東京都生まれ。お茶の水女子大学理学部卒業後、コロンビア大学大学院修了。慶應義塾大学医学部助手を経て、71年より三菱化成生命科学研究所で主任研究員に。ハツカネズミの遺伝子研究に努めるなか、激しい痛みと全身のしびれを伴う原因不明の難病を発病。83年に研究所を退職後、厳しい闘病生活のかたわら、サイエンスライターとして執筆活動に尽力している。著書『卵が私になるまで』(新潮選書)、『二重らせんの私』(ハヤカワ文庫)、『われわれはなぜ死ぬのか』(ちくま文庫)、『生と死が創るもの』(同)、『お母さんが話してくれた生命の歴史』(岩波書店、全4巻)など多数。 http://www.yanagisawakeiko.com/

以上の対談またはインタビューは、今後、そのいくつかは単行本になる可能性を求めたいと存じますので、それまで、お買い求めいただいた料金は、制作費に回させていただきます。
また、放送局での収録を基にしたものについては、局アナウンサーの登場を現時点でカットしているものがありますこと、あらかじめお断り申し上げます。単行本になる場合には復活させる予定ですが、版元担当者の退職により、このシリーズの単行本化がかなり困難になってしまいました。そのため、ご要望にこたえつつ、各方面への配慮を両立させた試みですので、何卒ご理解を。  では引き続き、この対談シリーズ、お楽しみくださいませ。
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