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新潟県中越地震の教訓:廣井 脩 (災害心理学)×日垣 隆

taidan_hiroi_niigata160.jpg 新潟県中越地震の教訓: 廣井 脩 (災害心理学)×日垣 隆(PDFファイル)


定価:800円 → 500円(税別) 特別割引実施中!


目次

エコノミークラス症候群に注意を
旅館の空き部屋を避難場所に使う
「明日は我が身」と備えよう
衛星携帯電話を各地に常備せよ
伝言ダイヤル「171」を活用しよう
テレビとラジオの役割分担
帰宅難民が街にあふれる日
仮設住宅1軒=400万円のコスト

【廣井脩氏プロフィール】
ひろい・おさむ氏は、1946年群馬県生まれ。東京大学大学院修了。東大新聞研究所助手、助教授を経て、92年に東大社会情報研究所教授。99年より東大社会情報研究所長。97~99年に東京工業大学情報理工学研究科併任教授も務める。専攻は災害社会学。日本海中部地震や雲仙岳噴火など、大災害の被災地での住民調査を数多く手がける。著書『災害情報論』(恒星社厚生閣)、『災害と日本人』(時事通信社)、『流言とデマの社会学』(文春新書)、『災害情報と社会心理』(北樹出版)など多数。2006年に逝去。
台湾大地震(99年9月)直後になされた廣井氏と日垣の第1回目の対話『災害報道は何を伝えたか』は、「ガッキィファイター」サイト(http://gfighter.net/000433/)にて電子書籍として販売中。

以上の対談またはインタビューは、今後、そのいくつかは単行本になる可能性を求めたいと存じますので、それまで、お買い求めいただいた料金は、制作費に回させていただきます。
また、放送局での収録を基にしたものについては、局アナウンサーの登場を現時点でカットしているものがありますこと、あらかじめお断り申し上げます。単行本になる場合には復活させる予定ですが、版元担当者の退職により、このシリーズの単行本化がかなり困難になってしまいました。そのため、ご要望にこたえつつ、各方面への配慮を両立させた試みですので、何卒ご理解を。  では引き続き、この対談シリーズ、お楽しみくださいませ。
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