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第295号(8月12日)

□お知らせ
   ◆近況とお詫び
□活動情報
   ◆快復に専心
□掲載情報
   ◆『ラクをしないと成果は出ない 仕事の鉄則100』大和書房
    発売から2カ月半、じわじわゆるゆると11万部
   ◆『定説だってウソだらけ』ワック、900円、増刷出来
   ◆『世界一利益に直結する「ウラ」経営学』
                     アスコム、発売開始
□付録:オリンピック開会式を前に
   【オリンピックの経済学】(1989年執筆)
   ◇1988年秋、ソウル
   ◇1964年東京、72年札幌
   ◇国際的イベントというカンフル剤
   ◇札幌冬季五輪の収支決算
   ◇エポックはロス五輪
   ◇インフラの充実と国家的PR効果
   ◇様変わりするオリンピック
   ◇ソウル五輪が生んだ巨額の黒字
   ◇ジャーナリストが受けた恩恵
   ◇オリンピックで何が変わったのか
   ◇祭りの後の韓国経済
   ◇経済新興国の優等生
   ◇経済発展とスポーツの振興
   ◇インフレと土地上昇が懸案
   ◇国内五輪商戦をチェックする
□付録(続):近代オリンピックの変貌
  【オリンピックで儲かるのは誰か】(1992年執筆)
   ◇変わる近代五輪の精神
   ◇政治的操作に走るIOC委員
   ◇地方紙と全国紙、その報道に落差
   ◇IOCのコングロマリット化
   ◇投資することに意義がある?
   ◇市の負担額1237億円
   ◇「生産誘発効果」は本当にあるのか
   ◇つわものどもが、泡のあと

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