ID:

パスワード:

前の記事| |次の記事

第378号(4月17日)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 総 特 集――椎名誠さんに訊く――いつまでも青春だ!――


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



■■大人の冒険 人生の遊び方 物書きの継続法
  椎名誠さんをお迎えして(2011年3月5日)■■


 【目次】

   ◆遊びと仕事が渾然一体で35年
   ◆デビュー作でいきなり新聞全面広告
   ◆会社を力ずくでサボって「本の雑誌」を創刊
   ◆打率3割バッターを目指せばいい
   ◆ウソのようなホントの話
   ◆ミステリーや恋愛小説なんてツマラナイ
   ◆オヤジ8人で北海道物乞い旅
   ◆「カラスは人間の目玉を食うか」を人体実験してみた
   ◆出版の黄金時代を駆け抜ける
   ◆下駄履きで原稿を納品する一人工場主
   ◆仲間とは長く、深く、苦楽を共にする
   ◆現地に行って見た者の発言は強い
   ◆パタゴニア、マサイ、モンゴル――異文化理解ということ
   ◆妙齢の美人との一夜より、バカとの戦いのほうが楽しい
   ◆僕が知っている、世界で一番うまい食い物
   ◆ヘッドランプが照らし出す、厠の阿鼻叫喚
   ◆世界のあちこちでポルターガイスト体験
   ◆バカ文書きでも不眠症からは逃れられない
   ◆16歳のときから毎日欠かさずトレーニング
   ◆ジイジになって変わった人生観
   ◆なぜアマゾンの水辺では立ちション厳禁なのか
   ◆「本の雑誌」廃刊危機に創業4人組が馳せ参じた
   ◆三角ベース連盟「ウ・リーグ」で1,000人を動員
   ◆ではまた28年後に!


第377号 総 特 集――大地震と内戦――
【緊急特集 第5回】3月に私が見たこと、感じたこと

★桜が咲きはしたけれど
★「今一番必要な手助け」を
★戦争や大災害を復興させるのは観光と購買
★春がやってきました。けれども眠れぬ日々
★直近の予測について
★いまリビアで起きていること
★長期予測について
★新聞もテレビも報じないこと
★選択肢を多く持つことが、最大の防御
★行政にしがみつかない
★びくともしない生活か、びくびく怯える生活か
★「ジャスミン革命」の真実 (2011年4月 7日)
★国境とは何か
★希少価値は誰でもつくれる
★ともかく売れるものから売っていく――松島編
★臨機応変に売っていく――仙台青葉通り編
★地震による日本経済の凋落
★リビアに入るための情報はどうやって得たのか
★99.9%ダメと言われても必要なら突破する
★ここだけの話、実は尖閣諸島にも行っちゃった
★原発はこれからどうなるのか
★日本に言論の自由はあるのか (2011年4月 7日)
◇お知らせ――大阪での学習会へのご案内

第376号【緊急特集 第4回】

■■敢闘言1――「日本列島大震災」と「本当のこと」■■
■■敢闘言2――リビアへの戦争開始は正当なのか?■■

■■お知らせ――4月2日「クレド」勉強会の内容■■
■■お知らせ(2)――リビア脱出への義援金(再録)■■


第374号 【緊急特集 第3回】逃げる民に何ができるか

■■敢闘言――生活物資の送付より人的援助と現金を――■■


第373号 【緊急特集 第2回】被災者報道

■■敢闘言――明けない夜はない■■

■■被災者報道――1995年1月17日からの
                     1週間現地ルポ――■■

★スタンバイ
★5時46分
★6時0分
★中継の技術
★安否情報
★暗闇のダイヤル
★現場中継
★パジャマ姿
★臨時スタジオ


第372号【緊急特集 第1回】災害報道は何を伝えたか


「敢闘言――東京、チュニジア、リビア、東北――1週間で見てきたこと

■■災害報道は何を伝えたか――廣井 脩さん×日垣 隆

★巨大地震は集中する
★神戸で起きたこと
★取材者の目線
★取材者の危険と安全
★逃げる!
★災害は進化する?
★「いま、ここ」に伝える
★安否情報
★流言飛語
★貼り紙と携帯電話
★身近な対策
★帰宅難民

前の記事| |次の記事

 

ページ先頭に戻るトップページに戻る