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第383-2号(7月1日)

■■お知らせ■■

 第6回 緊急日垣塾

 これを「緊急」と呼ばずに何を緊急と呼んだらいいのでしょうか。
 本日ゲストに交渉し、日程を整えつつ、中身を吟味し、1日でも早いほうが
いいので、以下のような「緊急日垣塾」を開催することにいたしました。


■テーマ:対論「放射能汚染の正しい怖がり方
     --広島・長崎・ビキニからフクシマまで
                 --徹底取材の全成果」

■スペシャル・ゲスト+日垣による解説
   斗ヶ沢秀俊(とがさわ・ひでとし)氏 
   毎日新聞社 前・科学環境部長
   (リスク管理の世界的権威も会場におみえになります)

■日時、場所、一般の方のお申し込みはこちらから
 

<詳細はメールマガジンでご覧下さい。>



<目次(第383-1号)>
■■敢闘言■■

★何が起きてもおかしくない現在、どう生きるか

 メルマガ「ガッキィファイター」内の「クレド」特別部会(所得倍増という形式的目標を全員が達成しつつ、会社員であれ経営者であれ独立自営業者であれ、「忠犬」になることなく、協調やシェアや人助けを気軽にできる人になる会)のうち、広島在住の有志が「クレド広島研鑽会」の立ち上げ、本日は午後1時から、

「地方都市で真に自立して、生き延びるには?
 何が起きるか分からない今――こう考えればうまくいく。」

 という、私を招いての勉強会が開催されます。

<続きはメールマガジンでご覧下さい。>

★マイケル・ジャクソン追悼紙幣プレゼント


<目次(第382号)>

□社説――東北へ行こう、日本と世界を考えよう
□今週のコメント
   ◆チェルノブイリ原発4号炉事故から25年
                   ――ウクライナ発(2)
   ◆チェルノブイリ原発4号炉事故から25年
                   ――ウクライナ発(3)
□キミは読者にまで喧嘩を売る気か
   ◆懸垂100回というのは本当ですか
□今週の絶対お薦め本
   ◆堀江貴文・茂木健一郎『嫌われ者の流儀』(小学館)
□今週の掲載情報
   ◆最新刊『電子書籍を日本一売ってみたけれど、
     やっぱり紙の本が好き。』(講談社) 好評発売中!
   ◆日垣隆「仕事の生産性と質を落とさないために......
     なぜ体力の維持が肝要か」
    (「CIRCUS」7月号、インタビュー記事ではなく執筆)
   ◆日垣隆「日本男児の精子の最強研究」
   ◆日垣隆「足利事件――冤罪の構図――」
   ◆日垣隆「日本人の死に方」考
   ◆「新潟県中越地震の教訓」廣井脩氏×日垣隆
   ◆「病床で考えた科学と神」柳澤桂子氏×日垣隆
   ◆「正しいトレーニングを!」石井直方氏×日垣隆
   ◆日垣隆「マルクスから学んだ7つのこと」
□今週の活動情報
   ◆6月14日号に記載しました
□お知らせ
   ◆ゲバラ紙幣の謹呈について(追伸)
   ◆6月25日は、マイケル・ジャクソンの命日

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