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第391号(10月23日)

■主な目次■

□重要なお知らせ
   ◆第7回緊急(ほんと緊急!)日垣塾
   「難病患者から奇跡のメッセージ
    きっと、あなたの人生も変わり始める」特別講座
    --難病と闘う青年を静岡からお迎えして、
    じっくりお話を伺いつつ、人生に意味はあるのか、
    という根源に迫ります--(10月29日 土曜日12:59-16:00)
   ◆特別講座「あなたも自分の本を出してみませんか」セミナー
   (東京、11月19日、午後)
   ◆特別講座「出版か? 有料メルマガか?
    どっちもか!? を考える勉強会」(広島、11月12日、午後)

□今週のコメント
   ◆カダフィは独裁者であるが、今に始まったことではない。
    アフリカ一良質な石油利権を格安で買いたたけなかった
    フランス政府の今後と、テロリストを交えた新政権が
    まともに機能するわけがない--ことに関心を!
   ◆「マカオと香港とシンセンから」(特別篇)
     ◇中国の資本主義
     ◇東洋のカジノ(上)
     ◇東洋のカジノ(下)
      【1992年春に発表した連載記事の再録】

□今週の掲載情報
   ◆『メディアと精神分析』 斎藤 環氏(精神科医)×日垣 隆
   ◆『ぼけない頭』 築山 節氏(脳神経外科医)×日垣 隆
   ◆『環境問題の真実と幻想』
         武田 邦彦氏(中部大学教授)×日垣 隆
   ◆私が20代のときに書いた
         「若木は嵐にたえて」新聞連載復刻
   ◆同上「消せない記憶――
        中国残留婦人の半世紀」新聞連載復刻
   ◆『ガンで死ぬのは不幸なことか』
     近藤 誠氏(慶応義塾大学医学部
     放射線科講師)×日垣 隆
   ◆『オタクと科学と環境と』
     山形 浩生氏(野村総研勤務、翻訳家)×日垣 隆
   ◆最新刊『電子書籍を日本一売ってみたけれど、
    やっぱり紙の本が好き。』(講談社)
    http://amzn.to/msiruG
   ◆『売文生活』(ちくま新書)ほか  絶版までカウントダウン
   ◆好評発売中『こう考えれば、うまくいく。』(文藝春秋)
     http://amzn.to/gnjILj
   ◆最新刊『情報への作法』(講談社+α文庫)
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□今週の予定
   ◆温泉に6日間籠ってイベントや執筆に専念1
   ◆ジョギング6
   ◆東北取材など2
   ◆新書ゲラ(再校)1
   ◆「ガッキィファイター」2号を発行予定
   ◆「積ん読」の一気読み100冊(目標)ほか


□お知らせ
   ◆消えゆく「カダフィ紙幣」プレゼント

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