ID:

パスワード:

前の記事| |次の記事

第397号(12月28日)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    総特集 英語本を気楽に読もう! 目次


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

■■■第1部 英語を気楽に読むには■■■


 ベストセラー『フェイスブック 若き天才の野望』を共訳された
 翻訳家 高橋 信夫氏×日垣 隆


 ●語学は必要性に応じて勉強すればいい
 ●原稿料は足し算、印税は掛け算
 ●翻訳者に求められるのは日本語力か英語力か
 ●翻訳市場は縮小するか
 ●それでも許され受け入れられたジョブズ
 ●ピカソやゲーテのスピード
 ●辞書を引かずに読み進む



■■■第2部 『スティーブ・ジョブズ』日米同時発売という信じがたいスケジュールのなか、たった一人で訳し切り、見事に2011年最後のミリオンセラーにした井口(いのくち)耕二氏に、翻訳業への道、日常生活、ジョブズ論、今回の翻訳裏話、秘話などを、公開インタビュー■■■

 ●独立のきっかけは保育園のお迎え
 ●プロになれるのは20人に一人
 ●一人でやるのが一番
 ●ジョブズの死と発売のタイミング
 ●「お父さんが元に戻った!」
 ●英語で「蛍光灯」は何と言う?
 ●勤勉なるフリー
 ●こういう本が売れて良かった


■■■第3部 「学生ゼミ」のような詳読の試み■■■


 進行:小黒 純さん(龍谷大学教授)+日垣 隆


 ●世界同時発売の舞台裏
 ●翻訳家の仕事部屋
 ●通じる言葉、通じない言葉
 ●英文は訳さずにどんどん読む
 ●簡単な言葉ほど難しい
 ●お金で買う実力
 ●なぜアメリカの本は厚いのか
 ●翻訳家の醍醐味
 ●本当に求められる「品質」とは
 ●『Steve Jobs』翻訳者決定の裏側
 ●「気をしっかりもって聞いてください」by編集長

前の記事| |次の記事

 

ページ先頭に戻るトップページに戻る