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第349号(6月30日)

【最終案内お知らせ】「文筆−表現−経営向上委員会」
                        7月3日(土)午後


◆日時:2010年7月3日(土)
   12:45開場/12:59開始〜最長17:00
◆場所:〒162−0052
   東京都新宿区内  

◆人数:応募多数につき、会場を広くしました。
◆応募資格:マスコミ関係者。キャリア5年以上の文筆業、編集、
プロデューサー、校正、翻訳etc.主として「文筆」に関わる方。
情熱と向上心を持つプロ志願者。ブログやTwitterファン。
◆テーマ :電子書籍への対処や出版危機忌避法、海外展開術、
組織の帰属非帰属を問わず自立し、自由と収入をアップさせ続けてゆく方法を
摂取し合い&徹底討論。その他、何でも。
◆お申し込み方法: http://bit.ly/bowhEs


◆テキスト(必須):『売文生活』(ちくま新書、既刊)と
『ダダ漏れ民主主義――メディア強者になる!』(講談社)、
「プレジデント」最新号(2010年7月19日号/日垣の仕事部屋と
整理術のプライバシー全暴露)、および可能なら『世界一利益に
直結する「ウラ」経営学』(岡本吏郎+日垣隆、アスコム)も
経営向上のためにぜひ。

 なお、文筆というのはかつてはとてもニッチな仕事でしたが、今では「文章
を書く」ということが仕事に含まれない人のほうが稀な時代です。
 プロの集まりとして開催するイベントですが、会場を広くしたため、若干名
でしたら、まったくの素人の方も入場可能です。オブザーバー的でも結構です
よ。
 あと10名分くらいなら何とか。
 http://bit.ly/bowhEs

                 *


 というわけで、(1)社会人ほとんどが「書く」時代である
ことと、(2)読むのが好きな方が多く(このメルマガ購読者には)、
今後の「読み方の変化」「編集者は必要なのか」というような
ことも、実証的根拠をもって検証したいと思っています。


 ご参考までに、これまで寄せられたご質問は、以下のとおりです。
ごく一部、【※日垣より/××××】とコメントを
加えた質問もあります。ご参加なさらない方にも、
ご興味がありそうなご質問には、このメルマガで改めて
お応えしますね。


【以下省略…続きは有料メールマガジンにお申込みいただければお読みいただけます】

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