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第408号(3月24日)

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        総特集 3月11日――あの日から1年

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■■■第1部 東日本大震災 1年目の爪痕巡礼■■■

   ●瓦礫撤去中に続々と発見された遺体
   ●それぞれの3月11日
   ●液状化現象で浦安の不動産業が大打撃
   ●津波によって失われた大量の医療データ
   ●火力発電や水力発電ならば安全と言えるのか
   ●死者数を1ケタまで記録する日本
   ●仕事が遅い自治体は非難に値するのか
   ●「福島で甲状腺がんが激増」というデマ
   ●石巻市立大川小学校の教員は間違っていたのか
   ●菅直人総理の福島第一原発視察は正しかった
   ●放射能は目に見える
   ●副作用ゼロのクスリなどない

■■■第2部 東日本大震災 各県の被災者の声を聞く■■■

   ●「フロー」と「ストック」
   ●原発事故をきっかけに起業を決意
   ●危険な場所ばかり選ぶ「国境なき医師団」
   ●前年比70%の減収からリベンジを果たす
   ●立ち直る人と立ち直れない人
   ●「津波てんでんこ」で逃げた大船渡の人たち
   ●貧乏ならばダブルワーク、トリプルワークで働けばいい
   ●津波で死ななくても済んだ人々
   ●お上に頼らず自力で仮設商店街を復活
   ●破産するか、自殺するか、あきらめないか
   ●役所への期待値は最初から下げておく
   ●最初からストーリーありきのマスコミ報道

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